「究極のFF」や「けいおん!!」の話も飛び出した? 音楽活動20周年を迎えたゲームミュージック界の大御所,伊藤賢治氏にインタビュー
https://www.4gamer.net/games/119/G011920/20100922011/index_2.html
伊藤氏:
これは当時のスクウェアの話なんですが,クリエイターは自分たちの作ったゲームが製品化されたら,
それを自分で遊んでいたんですよ。デバッグとかではなく,純粋に楽しんで。
つまり,「自分たちが作ったゲームこそ面白い」という精神があったんです。作り手があらためて,プレイヤーとして
楽しめるぐらいのクオオリティを心がけていたわけです。今,スクエニに限らずすべてのクリエイターに,
そこまでの情熱や思い入れを持って作品を作っている人がどの程度いるのかと,僕は問いたいです。


16は正にイトケンが望むFFだと思った
スタッフも普段仕事以外でも遊んでそうな面白さがちゃんとあるもの