2020Q2の時点における有効課金者数に関して

2019Q1 88億円
2020Q2 108億円(+20億円)
まずドラクエ10は利益増加に寄与していない、もしくはFF14の利益に対し無視出来るほど小さいことが>>84から読み取れる。
同じくFF11は18年目ということもあり良くも悪くも売上及び利益は一定のままと見なせる。

つまりこの20億円は純粋にFF14の新規有料会員者数の増加と比例していると考えられる。
ここで四半期3ヶ月分の課金額は客単価2000円と見なした時2000円×3=6000円となり、
ここにパッケージ代金4000円を足した10000円が1新規課金者に対する売上と見なせる。
よって2019Q1から2020Q2における新規課金者の増加数は20億円/10000円=20万人と推察出来る。

次に>>25より2019年Q1‐2019Q4までの課金者数が110万人と予想されたことから20万人を足すと130万人という数字が予想される。


以上の結果から2020年Q2現在における有効課金者数は130万人と推察される。