クレセントの導入で、誰も帰ってきたことのない魔の地帯への冒険に行くのに笑顔で送り出す連王、そこにヒカセンも行くのに止めないのって「居なくなっても痛手だけどまあいいか」程度にしか思ってないってことだよね

7.0のときから思ってたけど、ウは個人に対する大切な思いとか執着とかが全くなさすぎる
大切だ!って言いながらも手に負えなくなったと判断したら、お前の想いは忘れないアタシは先に進むぜ!ってサッパリバッサリ切り捨てられる感じ

ライターがその辺り書けないのか書く気がないのか、ウみたいな上っ面の綺麗事を並べただけのあっさり表面的人間関係か逆にコーナやプリザベーションの研究室長みたいな設定上の理由でキモい執着べったりかしか書いていなくてどっちも人間味がない