・壁画の天使
見た目以外での類似点なら確かに挙げてくれた内容が頭をよぎった。Asriel Dreemurrが恐らく"天使化"を考えた上で完全体なのかなと思う。
Undyneはモンスターの決意のみでの不完全な天使化、でもADとPhotoshopFと違う点はなんだろう?Alphysのソウルが足りないんだろうか(Alphysは初期不殺ルートでは死ぬ、またはそれを仄めかす内容はあったっけ?)
そう言えば、
・TPルートの条件はEXPやLVを上昇させない、一人も殺さない
→が条件ではなくて実際はUndertaleの救済や平和が条件なんじゃないか。初期ルート誰も殺してはいないし"不殺"はちょっと話が違うじゃんふじこふじこ、と思ってた。

・ソウルカラーについて
すっかり失念してた。というのも単にそれぞれ別々の人間のソウルです、と差異化を図っているだけとしか読んでいなかった。snowdinの旗ネタをもっと疑ってかかるべきだった
確かに<決意>とはなんなのかよくわからなくなるね。こうも各々に方向性が違うと便宜的にはEmotionとかPersonalityの方がしっくりくる気はする

Undyneの肉体の完成度を見ると、Alphysがソウルから抽出した<決意>の注入でFloweyが生まれて、混ざり合ったとはいえAmalgamatesになってしまった。何か間違った<決意>を人間のソウルから抽出してしまったと思えてしまうな…
・cf報告書5より
→Alphysは何色のソウルからDeterminationなるモノを抽出したのか?
恐らく最初の人間と考えられるが、そうなると先ず浮かぶのはCharaだね。
これはちょっと面白い、これまでの自分の説を覆せるかも知れない。少し整理に時間がかかるかも