補正値の差はまぁ、「どこも等しく中立(-50)だけど、特に嫌いなわけではない」か、
「同じイデオロギーは歓迎だ!共に共通の敵(-60)を倒そう!」という意識差だと思えば…まぁうん?
「中立なのに演説で敵!敵!言ってるイデオロギー同士と同じ補正値なのはおかしくね?」理論と私は脳内解釈してます。

中立…というのはNSの一つである「中立的外交政策」と被りやすいのであまりよろしくないかなぁ…。と思う次第です。
例えばイデオロギーの方を「中道主義」と訳しておいて同盟関係の外交の時にだけ、
基本的抵抗度 : -20
政治的中立. : -50
ポップアップするウィンドウに、これだけ書いてあると「ん!? 政治的中立!? NS無いだろお前ら!?」
と、これまた余計な混乱を招きそうです。外交も政治の内の1つですから…。
ぶっちゃけ「提携関係にありません」が「こりゃなんのこったい!?」という疑問が各所から結構溢れてきたので、
「これイデオロギーの一文と統一しないとなんで-50食らうか分かんなくね?」「で、原文Non-Alignedなんだから非同盟主義のほうが分かりやすくね?」
という理由でこんなことをお願いすることになったので…。訳語を分けると、その部分部分ではわかりやすい一文になっても、
総合するとちぐはぐになってしまいそうです…。「中道主義」と「非同盟主義(政治的中立)」を結びつけて、両者が同じものと認識できるのか?という。

やはりこのへんは統一するか、「彼らは中道主義であり、外交的中立政策を採っています」と長く意訳してしまうか…。
もしくは ID:vhil/qdj0 さんのように、非同盟主義(中道)が一番良い!と私は思います。両方の意味を持つ単語なら両方書いてしまえばいいじゃない。