まぁ、ここにいるような地方住みの情報の遮断された地域の知能の低い人には

ちょっと難しい内容の話だったかな、ここの文章も自分の住んでいるところの発音で再生しちゃうだろうから

上手く伝わらないのかも(知能が低いため適切に再生して理解することが出来ない)

理解しやすいように、細かく説明しましょう

レガートというのは音楽で言えば、キック4発=1小節=4拍、この1小節の頭だけでアクセント=断片的な発音タイミングや、強弱やトーンの上げ下げによる強調、音を切るときのタイミング=音を切ったときその途切れたところはアクセントがついたと同じ意味になっています

レガートというのは、1小節の頭以外でアクセントを付けない、声を途切れさせないという音楽の基礎です、歌手がやたら歌詞を伸ばして歌うのはこの法則にしたがっているため、歌手は必ず1小節の頭だけでアクセントをつけるように歌う(上手い人は)

歌はアカペラであっても普通の音楽に合わせたように歌わなければならないことを見て分かるとおり

単体の言語であってもBPMが存在しておりそれを人間は感じ取ることができます

聞いた感じの良い日本語を話す人はこのときレガートを継続した状態で話している、不快に感じる場合はこの音楽の法則から外れた話し方をしているということです