北欧神話のイメージで
スターヴ教会のある都市では常に信仰力でユニットが買える&ノルウェーのユニットが撃破された時に保有するスターヴ教会の数だけ信仰力が加算される、とかなら…
といってもスターヴ教会はヴァイキングがキリスト教に改宗してそれまでの行動様式を変えていった時期の物らしいから北欧神話イメージにするのは変かもしれんが…
ヴァイキングの西洋化を表現するような効果がふさわしいのかね