ああ、愛しのマルフュリオンのマル乳首を舐め、噛み、吸い、そして赤熟させたい。

刺激を与えるごとに切ない顔を浮かべ悶えるあの姿。
いたずらに自然に触れてはならぬ・・・そういう彼の自然は私を求めていた。

なんと素晴らしい!
あの甘い声をもう一度・・・。