>>466
日本語MPD未導入なので変な訳になったら申し訳ない

イメーj的には吸気ファン(大小IntakeFan)で配管(Pipe)に外気を取り込み、
空調設備(大小AirThermal)で配管内の空気を温度調節し、
ベント(WallAirVent)から配管内の空気を放出する
要は配管内の空気と室内の空気を混ぜている
なので対策は>>470の言う通り

・配管内の温度が想定温度にならない > 空調設備が足らないので増やす
・配管内の温度は設定どおりなのに室温が想定温度にならない > ベントが足らないので増やす
現実でもそうだが室温は配管内の温度とイコールにはならないので熱波・寒波時には空調設備の設定温度をいじっている
(熱波時にはより低く、寒波時にはより高く)
大型吸気ファンは意外に能力が高いので故障時対策の冗長性をもたせる以外ではあまり数をふやした経験がない