>>22
まずxTranslatorの「Esp/Esmファイルを開く」で、Dataフォルダに入ったObsidian Weathers.espを開く
「翻訳ファイルのインポート→XMLファイル(xTranslator)」で
DBからダウンロードした7zファイルに入ってるObsidian Weathers.xmlを開く
「すべて上書き/FormID(厳密)と原文が一致/インポートする前にテキストをリセット」
にチェックを入れてOK
訳文が反映されたら「Esp/Esmファイルの上書き出力」をして終了

次にDataフォルダに入ったObsidian Weathers.bsaの中にあるobsidianweathers.pexを、
専用の解凍ツール(BSA Browserは導入してる?)を使ってどこかに取り出す
このときbsa内でのファイルパスを見ておく(scripts¥obsidianweathers.pex)といい

xTranslatorの「PapyrusPexを開く」から、この抽出したpexファイルを開いて
さっきと同じ要領でobsidianweathers_pex_english_japanese.xmlを読み込んでpexを上書き出力
(読み込みのときに「旧形式のXMLファイルです」云々とかいう警告が出るかもだけど読み込めればOK)
(あと背景が黄色いところは翻訳されなくていい場所だから無視してOK)
この翻訳済みpexを、Dataフォルダ内でさっき見たパスと同じになる位置に放り込む
要するにDataフォルダ内にscriptsってフォルダがあるからそこに入れる
慣れれば翻訳ファイルの適用だけなら10分かからない作業だから頑張って

もう一つついでにアドバイスしておくと、pexの訳文の
「土壌蒸気のように気温が上昇」は
「気温が上昇し、土壌が湯気を立てている」が正しいと思う

全力で答えたぞ