最近3を検証しながらやり直してると色々わかったことがあったのでちょっとおひとつ
仲間航海士の雇用に関して「提督と会話ができる」or「通訳を通して会話ができる」ことが条件という記載は各種HPで見たけどどうも違うっぽい
本当のところは「提督←→仲間候補」もしくは「提督←→(副官および通訳)→仲間候補」で会話できると雇用できるが正解っぽい
この「および」ってのは文字通り「および」の事で、両方が話せないとダメ(まあそもそも提督と会話できない航海士は副官にも通訳にもできないけど)
例えば「提督(スペイン語のみ3)+副官(アラビア語とスペイン語がLV3)+通訳(スペイン語のみLV3)」だと、ポルトガル語を話せなくてもアフマド=イブン=マージドやナコダ=イスマエル(二人ともポルトガル語とアラビア語がLV3)を雇用できる
これを「提督(スペイン語のみ3)+副官(アラビア語とスペイン語がLV3)」や「提督(スペイン語のみ3)+通訳(アラビア語orポルトガル語とスペイン語がLV3)」だと雇用できなかった
あと雇用の継続の時に副官や通訳は「金貨***枚なら〜」のセリフを翻訳してはくれるものの、別に相手と意思疎通できなくても雇用継続はできる(「*******」でも問題なく了解できた)
これは最初期ver.で検証したことなので他のver.だとどうなるのかはわかりません

これを活用するといわゆる「ライバル言語」の習得にBP3も使う必要が無くなるので序盤のプレイにちょっと幅ができる…と思う
ほんとにちょっとだけど