とりあえずAct1終わった
最初から説明なしに固有名詞がバンバン出てきて理解がおいつかなかったが
公式サイトの世界設定とか読んでみると導入部としてはこんな感じらしい

1500年くらい昔に巨人が攻めてきて人類は存亡の危機に陥ったけれど
魔法の発見を契機として反撃を開始し巨人を滅ぼした
以来人類は3つの国に分かれて繁栄してきたが300年程前にその国の1つアリア王国で革命が発生
王様は殺されてかわりに共和国が成立する
他2国は自国でも革命が起こるのを恐れて敵対的な態度を取るが国力で勝る共和国に滅ぼされてしまう

革命が起こった時アリア王国の魔術師、神官は特権階級の側だったのか国外に逃げた
そのため共和国では魔法はご法度になり異端審問のための組織Purifierが創設される
主人公、Val、Edricの3人は孤児だったがこのPurifierの長であるHeimlockに拾われ
養子となってやがて成長してPurifierの一員となる
そして異端と見なされた教団のDawnなんとかを討伐に行く途中で主人公に謎の力が宿り
主人公も異端の一人と見なされ子供たちの運命は分かれていく、という話らしい