>>421
使ってみた感想
10 歩兵5,自動車5など
機甲師団の空けた穴を埋めるための師団、塗り絵用
最弱だが、数が十分にそろっていれば抜けた穴をすぐに埋められるため地味に耐える
常用すると支援中隊コストが20幅の倍かかる
あと将軍がたくさん必要になる、ドイツやソ連なら現実的
8師団80幅

20 歩7砲2,歩5砲3重対空1,中戦3中自走2自動車4,歩10砲1重対空1(大量突撃)など
前線、突破、塗り絵もできる汎用師団が作りやすい
10幅だと難しい組み合わせでも楽に使える
AIもよく使う
4師団80幅,6師団120幅

27 歩9砲3,歩8砲3重対空1重駆逐1,中戦4自走3自動車5,歩10砲3(大量突撃)など
三師団で81幅、ほぼペナルティなしで前線を張れる
支援中隊も軽い、全師団に野戦病院はきついあなたに
幅が広いので編成で遊べる
戦線が広がって戦闘正面120幅になるとちょっと弱体化する
AIドイツがたまに使う
3師団81幅,5師団135幅(ペナルティ),6師団162幅

40 歩14砲4,(中戦+現戦)6自走3対空2駆逐1(自動車+機械化)8(ロマン枠),歩25(大量突撃),歩15砲5重駆逐1(大量突撃)
実用可能な中で最も大きい戦闘幅の師団、コストは重いが20幅を二つまとめたものよりは支援中隊の分軽い
これで前線を全て埋めると補給がひっ迫してドクロまみれになる、こんなもので機甲師団の後をついて行ってはいけない
AIは師団数しか見ていないのか、この師団に対し無謀な突撃をかましてくることがある
やたらめったら強い将軍のもとにつけると広大な戦線をカバーできる
40幅機甲師団は最強、敵の20幅歩兵をゴリゴリ削り落としていく
注意点として、渡河に弱いというものがある
渡河攻防中の戦闘イベントで、橋の取り合いに発展すると戦闘幅40となる
すると40幅師団は指揮統制が切れても後続の師団と交代できないため、そのまま戦闘に敗北する
だからドニエプルラインで40幅を使うのはやめようね(2敗)
2師団80幅,3師団120幅