>>123
有名なドラゴンボーンがそうだったってだけで、ショールの間には無名のドラゴンボーンもいるし
モラグ・バルの従者になってほとんど忘れ去られてたミラークとか歴史にうずもれた者も少なからずいる
それこそ自分がそうだと気付かず市井の中で一生を終えた者だっていたかもしれない