検証しながら盗賊クエスト進めていたけど無事例のバグで進行不可に
なったので休憩ついでにわかったことまとめる
結論から言うと56mbpsまで帯域絞って映像の受信を1ストリームで
完結する試みは正解だった。
quest2+VDは性質上、quest本体側でプレイヤーの動作やキーの操作を
受け付けて、それをPCに送信しているから、100mbps出して2ストリームとも
使用している状態で、急な動作をしたり、あまりにも多くの操作を受け付けると
DL側とUL側が混線してスタッタリングの原因になっていた。
56mbpsまで絞った場合は上記の原因によるスタッタリングは解消された。
もう一つ大きな原因だったのはGeforce Experienceとアンチウイルスソフト(eset)
Geforce Experienceは削除したが、さすがにesetをアンインストするわけには
いかないので、検出エンジン、ファイヤーウォール、プロトコルフイルタリング、
からVDとquest2のIPアドレスを除外した。
ここまでして体感でのスタッタリングの発生率はGeforce Experience削除と
アンチウイルスソフト対策前と比較して20%ぐらいまでは減ったと思う。
ここまできたらあとは、地道に動作に影響するところを探していくしかないと思う
とはいえスタッタリングそのものも対策前より軽いものになったし、
よほど几帳面な人間でもない限り気にならないレベルにはなったと思う。
https://imgur.com/EWzE6Hz

>>806
あとは画質で考えられるのはH264でエンコードしている
くらいしか思いつかない
streamer側でコーデックHEVC選んでいるよね?
あとはまさかとは思うけどPCも無線LANで繋いだりとか
それかケーブルがネットにつないでいる物と共用しているぐらい
しか思いつかない
ちなみに自分はLAN→ルーター(AP扱い)→quest2で完全に
quest2に接続するためだけにルーター一個使っている。
それとwigig君は転送速度24gbpsと、クエスト君の十倍の
転送速度あるから通信がネックになるわけないんだよなあ…