ハルコン卿は領民捧げて妻と娘を不死の存在にしたのに家出される。
娘は数世紀もの間妻に封印されてたって言うのに妻に妙に懐いてる。
娘を連れ戻したドヴァキンにウッキウキで王族の血を渡し、娘を守る為にアーリエルの弓を入手しようとしたら、変な疑いを掛けられて反逆される。

こう考えるとハルコン卿がクッソ不憫で好き。