西フランクのガスコーニュ公の封臣伯爵から始まって
アルマニャック公になって周囲を殴ってアキテーヌの半分くらいを確保
アキテーヌ王が生まれる度に西フランク王をアキテーヌ王位につける派閥たてて
後はブルターニュやサヴォイの請求権購入して殴って西フランクの勢力下に置いて
気が付いたら主君がフランク皇帝になったので、アキテーヌ王がまた分割相続された瞬間に独立CBでフランク皇帝直臣になりアキテーヌ王位簒奪

関係ないけど辺境伯の契約とかって主君の文化で解禁されてなきゃいけないんだね
俺は何のためにわざわざ辺境伯の革新性研究したんだ