初期の家臣団の養殖用に使った聡明兎持ち女に、托卵&貴族籍付与に適当に拾った騎士をあてがったら、
巡りあわせやコマ不足が相まって、気が付くと西フランク王家から中央諸侯にかけての系図上の重要位置にそいつがいるようになっていた。
…いや、そいつの6人の子供は全員俺の子なんだ。

この夫婦、後世の歴史で絶対主君よりも謎めいて語られるよなぁ。