フレームの線形とノード数 セルポイント(ソーラーセイル) 構造ポイント(小型輸送ロケット) 発電目安
曲線4 36158 1460 681946kW 1位
直線4 34856 1460 662416kW 4位
曲線9 35190 1560 676986kW 2位
直線9 35130 1560 676086kW 3位

ほぼ最大半径で同じところに台形のような形を作るとこうなった
発電量はwikiの目安では、構造ポイント95.6kW セルポイント15.0kWなのでそれで計算
実際に建造しての実発電量までは確認してないけれどこんな感じでした

結論としては面を張るなら曲線でノード数少ないほうが発電多い感じかな?
面を張らないならノード数増やした方が僅かに多い、これには曲線直線の差はない。

球の膨らみの関係か、順位が前後してるけど1位は四角形なら変わらないと思う
最も球の膨らみに沿って曲線で表面積を稼いで、かつノードが少ない分ソーラーセイルが入るから
ここまで言っておいてなんだけど数学強くないので間違えてたらすまん