>>326
ごめん324なんだけれど
調べ直したらマジで間違えがあったみたいなんで訂正する
半径18400と4000で、赤道を跨ぐ四角と極に近い台形、曲線と直線、ノード数4と9でそれぞれ比較出したら
同半径、同図形で1位と4位は次の通り

半径18400 赤道を跨ぐ四角は 曲線と直線のノード数9が同率1位 曲線のノード数4が4位
  18400 極に近い台形は  曲線でノード数9が1位   直線のノード数4が4位
  4000 赤道を跨ぐ四角は 曲線と直線のノード数9が同率1位 曲線直線ノード数4が同率3位
  4000 極に近い台形は  曲線と直線のノード数9が同率1位 直線のノード数4が4位

半径によって単独1位や同率3位などの差が出るから計算ミスも疑ったが、他の恒星でも半径4000と最大径20000オーバーで試したところ同様の結果が出たので今回は計算ミスはないと思う

出した結論としては327さんと同じで、半径や図形で誤差はあるものの
曲線でノード数が多いものが発電量1位という結果は揺るがない