民間レベルで治癒に貢献してるのは、衛兵台詞的にもむしろ錬金術師のはずなんだけど
その割に錬金伸びた時の台詞は辛辣なんだよな…
古株の開業医と流れ者の信用の差って言ったら身も蓋もないのかも知れんが
それとも回復に対する台詞も翻訳過程でニュアンスが変わってるだけで、原文では同様にバカにする意味合いが強かったりするのか?