ちなみにうちのノース文化0歳児はゴットランド島スタートだが、けっこうおススメ。
867年2月に剛勇ビョルンたちが援軍に出ていった隙に、本国周辺を略奪できる(出ていく船が確実に見送れる)。
で、集めた金で公爵になり、ハスカールとヴァリヤーグor軽騎兵雇ってノルウェーの小国潰し。

ゴットランドのメリットは敵略奪部隊が上陸してきたら、撃退に成功すれば狭い島内を逃げ回るので
連戦コンボで威信を稼げること。これで序盤にハスカールやヴァリヤーグを増やせる。
デメリットは遠征中に本国略奪を受けやすいこと。

ほぼ初手で公爵に成れるので、
小国潰した時に4歳以上の子供をもってる領主家族捉えたら領主のフックとって戦争後に雇用
→旧領に封臣すれば、『仲間の集い』がほぼ成功するようになる。

次に『学識』系の『自分の教育係』に高能力の嫁をつけて封臣する(それまでは侍医にして医療スキル付与)。
聡明持ち以上の『当たり』がいればいいんだけどね。
学識系で封臣の教育係は教育スキルをとれば、途中でボーナス成長をくれる。
教育係は幼児期以降は途中変更しないほうがいい。

見つけた『0歳児スタート』の初手の小技としてはこの辺かなぁ?(あと初手の血統強化もか)
文化指導者と宗教改革者になる気なら、学識重視だと思うな(レベル4の成長補正が重要)。
健康と能力が伸びるし、文化や宗教のデバフ解除は誘惑系や外交系の下位互換にもなる。

成人時、学識レベル4で外交と管理が15ぐらいある君主は大成功。気づきにくいがかなり優秀。