前スレでYellow signについて言われてたので

黄の印(The Yellow Sign)はロバート・W・チェンバースによって書かれた短編集『黄衣の王(The King in Yellow)』の作品の一つ
かの有名なクトゥルフ神話のハスターの元となった作品

以下ニコニコ大百科の「ハスター」のページより引用
ハスターの教団は〈黄色の印〉という狂気と邪悪を意識下に収束させる印章を用いている。印を見た者は夢がゆがみ正気を破壊されるという。黄衣の王やハスターの恐ろしい夢にとり憑かれ、その悪夢は発狂して夢を認識できなくなるまで続くといわれている。

ここから個人的推測
隠しマップで最後にロザリオ取った後に出てくる金死神がハスター
Yellow Sign取った後の演出は上記の印章を見てしまった影響→発狂?
拍手してるのもハスター