>>400
戦艦が選ばれる理由って、硬いから損失少ないことだよね

んで、 >>113 の下の動画見てもらえばわかることなんだけど
コルベット相手の戦闘力が一番高いのって、H(ハンガー)枠の発展型攻撃機なんだよね

戦艦のパーツのうち、ハンガーが利用できるのは3種類で
ハンガーコア、キャリアコア、そしてハンガーボウなんだ

ハンガーボウはPP M H の艦種装備
ハンガーコアはMMMMHで、キャリアコアはPPSSHH

P枠の対空砲は、ミサイルコルベットの破壊魚雷を迎撃して撃ち落としてくれる
ハンガーボウは弱すぎるし、H枠が1箇所しかないので不採用


艦載機を積んだ巡洋艦40隻とコルベット160隻が戦うと撃墜比が1:18.5程度という話
この検証は巡洋艦は艦載機1枠のみ、コルベットは装甲1、レーザー1、S枠レーザー(ガンマ線レーザー)の検証とのこと

コルベットが185隻落ちる間に、巡洋艦が2.5隻 = 指揮コスト10程度落とされるって意味


SGのミサイルコルベットと、X-PPSSHH-Lのスピナルマウントボウ-キャリアコア-アーティラリスタンの戦艦がぶつかった場合
G枠の破壊魚雷はP枠の対空砲か、H枠の艦載機に迎撃される


指揮上限が230だと、タイタン1隻で16、戦艦28隻で208、足して224で余りが6だから、巡洋艦が1隻と駆逐艦1隻が入る

巡洋艦をL-PPH-M、駆逐艦をL-PP、戦艦をX-LLL-L と X-PPSSHH-L の2種類で組む


戦艦28隻のうち、8隻~16隻程度をキャリアコアにしてやれば、対応可能なはず
どうしても不安なら、半数をキャリアコアにしたらいいんじゃなかろうか。28隻中の14隻ね

L-PP駆逐艦1隻、L-PPH-M巡洋艦1隻、X-LLL-L戦艦14隻、X-PPSSHH-L戦艦14隻、タイタン1隻

戦闘コンピュータは駆逐艦、巡洋艦、戦艦をそれぞれ射程アップの砲撃型にして、タイタンは空母型で良いのではなかろうか