テテンガイジ相変わらず意味不明な妄想してんな
キル取った奴を止められずにどんどん強くなられて試合終わるさまを、転がる雪玉になぞらえてスノーボールと言うわけで
そうやって膨れ上がった敵を皆で討伐してる間に他の敵にオブジェクト取られて結局勝てない状態だった
更に少し前まで長い間ファーストへラルド取ったほうが一生有利な激寒クソゲーだったからsupがレベル4でadc見捨ててヘラルドファイト参加する歪みっぷりでみんなバード使ってた
この極度な歪みとスノーボールゲーを是正するために懸賞金が実装されたわけ
懸賞金は勝ってる側にどんどん付くからスノーボールに苦しむ側の逆転の芽として実装され実際にそう機能してる
何でリアルタイムでこの変遷を見ていたはずのテテンガイジは一切わかってないのか理解に苦しむよ