蒸気の量を可視化したいならメーターバルブとシグナルカウンターを使えばいいのでは?
論理回路あるんだから蓄えた量と使った量を引っ張って減算機通せばいい

機構を簡単にしたいなら発電に使う蒸気室と熱を蓄える蒸気室を別にして
テルミウム液体クーラーで1000℃まで蓄えられるんだからそれを温度計とピクセルパック使えばいい