なめどり以外の実績解除までやった
資料は読んでないところが多いがまぁまぁおもしろかった
プレイヤーがせいまんなのは途中で気づいたけど、プレイヤーではなくあくまでせいまんってところがちょっとメタ要素に欠ける
プレイヤーの存在によって登場人物を救えましたっていう有名なメタノベルゲームがかつてあっただけに
曜子を生かしてハッピーエンドもないようだし
最初にアカウント名で呼んでくるのもせいまんと関係ないよな
キャラ音声がないが音量設定があるのは呪いの回避だけの仕掛けだったのかな
絵もだいぶいいんだが笑ったときに両眼を閉じてしまうアニメ漫画的表情が古い
資料に追加されるFILE23でナカゴシのメッセージがあったから、スタッフの名前調べてみたけどそういう人はいないっぽかった
プレイヤーは俺ではなくせいまん設定だったし、心霊対策課のボスがゲームスタッフってわけでもなかったか
シリーズ展開したいみたいだけどこういうメタ要素は1回やったら次は驚かなくなるのでこれからどうするのか気になる
キャラ音声なしと小さめのボリュームは維持してほしい