荒削りだが光るものがあった前作(無印も)と、とっ散らかってて結局何をさせたいのか分からない2って感じ

牛車やキャンプの襲撃も数回経験したら単なる作業になるし、飛石を渋って徒歩を強制させても道中で何か特別なイベントがあるわけでもない
折角用意したキャンプは本当に最低限の実装で実写肉焼きの暗転のみ
ポーンがキャンプ時に何か特別なことをするわけでもない
獣人作ったところでメインストーリーに何も絡むこともなくただ世界観のノイズになっただけ

なんかもう、うーん…伊津野さんちゃんと監修したんですか?って言いたいかな
無印がなんだかんだよくまとまってたのって伊津野さんの功績じゃなかったのかなと思ってしまう出来だった