>>405
一応中央にもパイプを貫通させているのは念の為なので無くても大丈夫とは思うけど確実に全部のラインが不足を起こさないようにという事で予備供給ラインとして入れて反対側まで4ラインの中央を貫通合流させるように接続しています
バルブは最外の6本合流円環ラインにタンクから落として入る時と円環ラインから発電機への供給ライン入る部分のみに入れています
これで完全安定して外から繋がっているmk2パイプ6本の水を入出力100%±0でバッファタンクの中も枯渇せずに利用出来ています
ちなみに揚水ポンプから水を流しているmk2パイプは二台の揚水ポンプをフルオーバークロックしてmk1パイプからT型ジャンクションで合流させてmk2パイプにしてからmk2ポンプを使って押し上げて高所のバッファタンクに注入しています
流量を安定させる為の注意点としては十分な揚程を確保してポンプもレッドゾーンまで回さず無理をさせず繋がっているすべてのパイプとタンクと機械内バッファがすべて満タンの状態になってから機械をフル稼働させる事です(気体の場合は高い位置への押し上げや揚程(圧力)維持にポンプは不要でバルブを一定距離ごとに入れて安定させます)
この方式は液体・気体すべてで同じように出来るので同時にmk2パイプが600m3を100%流せる事も立証しています