司令部バンカーを破壊するために呼んだ使い捨てを勝手に拾われて近くのファブリケーターに無駄撃ちされた挙句、
自分が使い捨てを持つために地面に置かれたレールガンまで奪われた時には最高に民主主義を感じた

「撃ってもいいですか?」(定型文)