陸上の航空機の設計はシンプルに

戦闘機は重機関銃×4を積めるだけつんで
モジュールはセルフシール式燃料タンクと防御砲塔を積めるだけ

近接航空機は仕込み爆弾を積めるだけつんで(対戦車砲を開発したら対戦車砲をつんで)
モジュールはセルフシール式燃料タンクとダイブブレーキ

対艦攻撃機は魚雷を1つだけ積んで
モジュールはセルフシール式燃料タンクだけ

って感じで設計しています。空戦させるつもりがない近接航空機や対艦攻撃機にも
重機関銃や防御砲塔で対空攻撃や対空防御を増やしたほうがいいのでしょうか?