wikiのデータ集/航空機の設計・改修には「空母艦載機は主兵装が対艦攻撃機用装備でも
補助兵器に戦闘機用装備があると対艦攻撃をおこなわないなどがあるため、
マルチロール機体を設計する場合は機体と任務の特性に注意」とありますので対艦攻撃に機銃つけるのはダメっぽいですね

艦載機の艦上近接航空支援機は開発が進んでくると徹甲爆弾にダイブブレーキつける組み合わせよりも
対戦車砲と魚雷を積んでダイブブレーキを外す組み合わせたほうが数値で優位になりますが
そもそも空母から近接航空支援飛ばすことなんてないので
艦上対艦攻撃機だけ作ればいいような気がします。艦上近接航空支援機のメリットってありますか?