>>132
それはない。なんならちゃんと配慮すれば似たようなENB互換機能すら残せるかもね
今後の流れとしてはCS側はこのままDMCAを受け入れてE11はフスロダ
完全廃止かアングラ配布かリスク承知で配慮版開発へ移行
ボリスENB帝国の勝利

CS側は偽証罪のリスクを承知でDMCAに異議申し立てできる
この場合ボリス側の訴訟準備のために個人情報送付や弁護士なりの準備に入る
延長戦

ボリス側はここでCS側の異議申し立てを受け入れることができる
CS側の逆転勝利
それか送付された個人情報をもとに米国の連邦裁判所で知財訴訟(費用数千万はざら)を起こせる
ロシアの情勢と費用的にはまずありえない

結論としてこのままDMCAを受け入れるのが一番安パイ
もし拒絶した場合ボリス側の本気度合いでCSが逆転勝利か敗色濃厚の泥沼裁判になる

>>133
米国のサービス(nexus github patreon)上でのdmca(米国の法律)だから手続き自体は普通に進むし現に一時削除が起こってる
あと本人が必ず出廷しないといけないわけでもない。問題は裁判費用とロシア情勢的に弁護士にそれを送金できるかどうか