performanceoptimizerって確かcompの検索高速化がメインで手あたり次第にパッチ当ててるんだけど
アーティファクト系で採用されてるアトミックなcompチェイン構成(compAとcompBがその順番でXMLに書かれてないといけない)と相性悪くて
リリース当初はバニラにある構成ではよくてもバニラをまねて独自実装したアトミックcomp構成のキャッシュがうまくいかずに動作がおかしくなるのがあったんだよね
解消されたみたいだけど、ひょっとしたらまだ取りこぼしが残ってるのかね
ちなみにそれが原因なら原因(候補はアーティファクト起動だと思うけど必ずしもそれに限らない)のアトミックcompを作動させようとしたらわかりやすいエラーが出たはず
常時よくわからんエラーが出てるなら、既知の原因ではない可能性が出てくる