ヒートシンクなんかのコンポーネントを含めたの高さ(スロット厚)ではなくて
PCB自体の長さのことで確か24cmまでで設計するように推奨されてたはず
NvidiaがBiancaで48V化出来たのって あれはPCIeカードじゃなくマザーだったから
とコストを掛けても採算が取れるからでしょ AmazonやOpenAIといった大手企業に
システムとして納品する製品だから言い値みたいな価格でも販売出来るけど一般
ユーザー向けのグラフィックカードの場合、セグメントごとにターゲットプライス
が設定されているだろうからコストが掛かりすぎると採算が取れなくなるしだろう
しユーザーも高額になると買い控えるようになるんじゃないかな?