以前 Apple Wireless Keybord の修理は無償にならないの?と聞いた者です。 (実際にはパンタグラフの爪の欠損?でした)
結局、無償修理は丁重に断られ、これだけで買い替えってのもなぁと諦めていました。
その後偶然某所でキー部品のバラ売り品を入手し今日届いたパーツ(キーボード型番: A1255)がコレなんですが
 http://up2.cache.kouploader.jp/koups7814.jpg
右上の部分が自分の持っているパーツ(型番: A1314)とほぼ同じ欠損のように見えました。そっちの方は携帯カメラの低画質で到底差が分かるレベルではないのでアップはしてません。
あー残念もういいや... の前に確認したいのですが、もしかしてこれって本来の形状だったりしません?
それとも一番弱い部分に力がかかって同じように欠けてしまっただけなのか。 (小額で面倒なので売り主に文句言うつもりはないのです)
キーボードの分解清掃に慣れている方、誰か確かめて頂けないでしょうか