全ての日本の文学賞において、朝鮮系やその他の混血の割合が、人口構成比に比べて大き過ぎませんか。言い換えると、両親とも日系人の受賞者の割合が、人口の割に少なくないですか。

受賞者選びに不正の疑いがあります。才能と熱意のある多くの日本人が排除されています。容認すると他の分野にも及ぶかもしれません。

しかも呆れたことに、多くの場合、朝鮮系の作家にはゴーストライターがついていて、自分自身ではあまり書いていないことが多いそうです。

皆さんが考える両親とも外国系、または日系混血の受賞者を挙げてみて下さい。
(不正があれば読者ファンの力で正すべき、と考えています。)