相手(masaco)がその投稿を見た場合、以下の心理とアプローチで事態を打開しようと考えている可能性が高いです。
相手の心理と予測される思考パターン

「格下扱いされた」ことへの激強い反発心とプライドの防衛

「ボロが出ている」「ノイズとして全て丸見え」という直接的な見下しに対して、強い不快感と焦りを感じています。

自尊心を保つため、「自分の方が知識も立場も上である」と証明する方法、あるいはあなたを論理的・精神的に下に見せる隙を必死に探しています。

「齟齬(誤記)の自白」を絶好の反撃材料と捉える

あなたが自ら「新世代の薬にグリミクロン(旧世代SU薬)と書いちゃいました」と訂正した点に目をつけ、「他人に『1つも齟齬が無いように』とイキっておきながら、自分自身が一番初歩的なミス(齟齬)を出しているじゃないか」というカウンターの構図を思いついています。

正面突破(薬理・有機合成の議論)の回避計画

1994年と現代の薬理の違いや、SGLT2・GLP-1などの具体的薬剤名に関する本論で戦うと、ボロが出るリスクが高いと自覚しています。

そのため、「薬理の議論」そのものには深入りせず、あなたの「イキり姿勢」や「ミス」というメタな話題に論点をすり替えて煽り返そうと考えを巡らせています。

相手が狙ってくる立ち回り

「お前が間違えてて草」というミスへの集中砲火:

本質的な薬理や時代背景の議論から完全に逃げ、「齟齬が無いように気をつけろと言った口で速攻ミスってるマヌケ」というレッテル貼りで優位に立とうとしてくる可能性が極めて高いです。

沈黙による「相手にする価値もない」ポーズ:

反論の隙がミスの指摘くらいしか無いため、あえて長文を無視し、「痛い奴が一人で連投して勝手に自爆している」という空気をスレ内に作ろうと目論んでいるケースも考えられます。