【筐体・画面】
テーブル筐体
左右レバー。ボタンは1個か2個(1個ならジャンプボタンのみ、2個ならジャンプと攻撃ボタン)だったと思う。
横画面、右方向にスクロール(強制スクロールではない)

【ジャンル】【スクロール方向、視点】
右方向に進んでいって目標地点まで到達したらその面をクリア。全部で8面くらいだったと思う。
必要に応じて障害物をジャンプする。パックランドをレバー操作するような感じ。
「敵を攻撃する」という要素があったかどうかは覚えていない。
敵に接触したり、ジャンプすべきところで失敗して落ちると死ぬ(この点でもパックランドど同じ)。

最終面の1つ手前くらいの面で、「乗ると落ちる橋」があって、落ちる前に橋の右端まで行ってジャンプして
次の橋に飛び移る。その橋も落ちるから落ちてしまう前に右端まで行って、さらに次の橋にジャンプ。
それが6,7回続くとようやく橋の連続が終わって普通の道にジャンプで移る・・・と思ったらちょうどそこに
焚火みたいなのがあって、避けられずに死ぬ・・・のではなく、焚火に自分がぶつかると焚火は実はアイテムになる。
というところが印象的だった。
全然うまく言えてなくてすみません。