通信傍受をする機器に、通信回線を経由してハッキングをすれば、
幾らでも盗聴ができる。「テロ対策」を名目にしてCIAが行う
ことが想定される。>>88

創価学会が、「違法・越権盗聴を認めていない」と幾ら主張した
ところで、そういう手続を逸脱した目に見えない機械操作が行わ
れていることがある。また、そのような操作記録は、NTT内部
で蓄積されないことがある。

創価学会は、池田大作氏の権威を高めるため、外国の栄典授与に
熱心だが、その栄典には、米国の情報機関の協力が必要である。