自宅PCの点検実施して、結果を提出。
実施内容については何もふれずしまい。
やったと言う結果だけが欲しかったみたい。
自宅には20台程のPCがあるが、点検時間が4時間しか割り当てられないので、8台分だけ提出。
WindowsPCは10台中3台のみ、他のPCはそれ以外のOSで提出。
中身のチェックは何も無し。
これがNTT東日本ー北海道の実態です。
コンプライアンスやらCSRやらのLPF研修をしつこいくらいやったかを確認する割りににはルーズだね。
会社は、やらせていると言う実績だけが大切で、社員がやったかどうかは感知せずの態度。
社長以下、幹部経営者のいいかげんさに、情報漏えいの撲滅は何時までたっても無くならないだろうな。