果報は寝て待て!

無事合格したら、今の業務を、今の周りの誰かに
引き継がなければならない。
かなりの時間的余裕があるのだから。
今のうちに、こっそり、かつきちんと引き継ぎ書を作っておくこと。

もし残念な結果となっても、遅かれ早かれ転出するのだから
引き継ぎ書は無駄にはならない。