一連の接待の件について、一部のものから社長の批判がでておりますが、
批判しても意味がないですよね?
大切なのはこの逆境に対し各自が会社のために何ができるのかです。
トップは世界戦略、強いグループを作ろうと国と一体になって推し進めようとしていた。
法人税を日本に払わないライバル他社に負けない会社、GAFAに対抗できる会社、そのためのドコモの子会社化、携帯料金の値下。
どれも会社ならびに日本社会にとってデメリットはないはずです。
今は社長を信じこの難局を乗り切れるよう社員一人ひとりが当事者意識を持ち主体的にものを考え目の前の課題に対しタイムリーに答えを導き出せるようスピード感をもって行動していくことが大事なのではないでしょうか。