まxちゃんの名言 PRONTOにえ
1名無しさん@お腹いっぱい。
2022/11/21(月) 15:00:25.45ID:QNWnxdmm 舌が乳首に触れると、 「っあ‥!」 ‥と、悲鳴を上げていました。 やり返そうとしたのか、イケメンは自分の空いている両手を私の乳首にもっていこうとしますが、私はそれを軽くかわし、乳首を上から舌で潰してグリグリ。 反対の乳首も、左手の中指と人差し指で、さんざん虐めてあげたあと、彼のアソコへ。 舌で乳首を捕らえたまま、握った彼のアソコは、若いだけにものすごく熱くて硬かったですね。 1回軽くしごいただけで、我慢汁がかわいそうなくらい溢れ、私の指に纏わり付きました。 「‥ぅあっ‥!」 苦しそうにのけ反るイケメン。 そのまま強弱をつけてしごいてやりましたが、少し強めに手をカリまで持っていった時がすごく気持ち良さそうでしたね。
2022/11/21(月) 15:56:53.74ID:F6dIJRYM
2022/11/22(火) 19:17:21.04ID:RewumfhU
村田兆治さん、発見時にたばこを手に持っていた…自宅火災で死亡
正に男の中の男だったのだから
https://toyokeizai.net/articles/-/632207
( ,_ノ` )y━・~~~ む わ ぁ ぁ ぁ ぁ ん ん ん っ っ!
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2022/11/25(金) 15:21:06.93ID:yc6Y0rFY
オフィスで まさか こんな
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2023/02/10(金) 11:54:08.55ID:Pc2fLO49
この格好は恥ずかしすぎる。湯船から立ちあがり、壁に両手をつき、お尻を突きだして、秘所も肛門のすぼみも山崎の目にさらしているのだ。
羞恥と心もとなさにもじもじしていると、山崎の唇が女のもっとも敏感な場所にぴたりと押しつけられた。
「はぁうぅぅっ」
麻衣子は身を震わせ、かすれた喘ぎ声をもらした。彼の唇はとろけるキスのように、優しく女陰に押し当てられている。
羞恥も躊躇も背徳感も忘れ、麻衣子は自ら腰を突きだしていた。あまりに気持ちよすぎて、羞じらうことさえできない。
山崎は女裂に沿って丁寧に舐めあげてくれる。彼の舌が這ったあとは、女肉が悦びの涙を流すようにとろけていく気がした。左の小陰唇、右の小陰唇、そしてクリトリスとまんべんなく、ぬくもりに満ちた舌が這っていく。
恥所から淫靡な体液が溢れ、こぼれでていくのを、山崎はあまさず舐め取ってくれるようだった。
子宮が熱くなり、膝頭が震える。麻衣子は浴室の壁に顔を押しつけ、甘い官能の嬌声をもらしていた。
羞恥と心もとなさにもじもじしていると、山崎の唇が女のもっとも敏感な場所にぴたりと押しつけられた。
「はぁうぅぅっ」
麻衣子は身を震わせ、かすれた喘ぎ声をもらした。彼の唇はとろけるキスのように、優しく女陰に押し当てられている。
羞恥も躊躇も背徳感も忘れ、麻衣子は自ら腰を突きだしていた。あまりに気持ちよすぎて、羞じらうことさえできない。
山崎は女裂に沿って丁寧に舐めあげてくれる。彼の舌が這ったあとは、女肉が悦びの涙を流すようにとろけていく気がした。左の小陰唇、右の小陰唇、そしてクリトリスとまんべんなく、ぬくもりに満ちた舌が這っていく。
恥所から淫靡な体液が溢れ、こぼれでていくのを、山崎はあまさず舐め取ってくれるようだった。
子宮が熱くなり、膝頭が震える。麻衣子は浴室の壁に顔を押しつけ、甘い官能の嬌声をもらしていた。
2023/02/11(土) 06:01:40.54ID:ZKnkL06K
沙月が息を乱し、和式の排泄姿勢で軽やかに腰を弾ませる。抜きだされては根元まで呑まれるたびに、麗しい媚臀が徹の太ももを叩いた。
ペチペチと打ち鳴らされる尻餅の音色が、暗い室内に響き渡る。
(うぅ──気持ちよ過ぎて……こ、こんなの味わったら……)
生身の性器を深々と交えて擦りあわせるうちに、気持ちまで昂ぶって相手へ惹き寄せられてしまう。
涼やかで凜々しい家政婦が、両腿の合間に秘めた愉楽の園へと迎え入れてくれた。感謝を越えて慕情まで沸々とこみあげる。
「も、もう僕──このままだと……」
「いいのよ。我慢しなくて。仕上げは自分で動いてみなさい」
身動きをとめた沙月が、徹の胸板に両手を載せてきた。床には膝をついて爪先立ちとなり、上体を前傾させる。
小ぶりな双臀も浮きあがり、女裂からは蜜をぬらつかせて勃起の根元が覗く。
(寝転んだままで動くって──こうかな……)
股関節をくねらせ、ペニスを浮き沈みさせてみる。小刻みで拙い抜き差しだったが、自力で蜜壺を突き立てる愉悦に腰が疼いた。
徹はまっすぐ伸ばしていた両脚を曲げ、膝を山なりに立てて床を踏みしめる。勃起が半ばまで埋もれては抜けだし、クチュクチュと蜜音を鳴り響かせた。
「うぅ、なかで──先っちょが擦れて……」
「ハァン──上手よ……その調子でもっと突いて……」
女の押し殺した喘ぎと乱れた息遣いが、頭上から聞こえる。徹は夢中で下肢をくねらせ、女の股ぐらへピストンを送りこんだ。
(もっと感じさせてみたいけど……だ、駄目だ──もう……)
陰嚢が縮まり、睾丸がせりあがる。胎内で揺らぐ傘頭が熱く痺れてきた。噛み締めていた歯が震え、弱音が口からこぼれだす。
「で、でる──あ、アァッ──」
ペチペチと打ち鳴らされる尻餅の音色が、暗い室内に響き渡る。
(うぅ──気持ちよ過ぎて……こ、こんなの味わったら……)
生身の性器を深々と交えて擦りあわせるうちに、気持ちまで昂ぶって相手へ惹き寄せられてしまう。
涼やかで凜々しい家政婦が、両腿の合間に秘めた愉楽の園へと迎え入れてくれた。感謝を越えて慕情まで沸々とこみあげる。
「も、もう僕──このままだと……」
「いいのよ。我慢しなくて。仕上げは自分で動いてみなさい」
身動きをとめた沙月が、徹の胸板に両手を載せてきた。床には膝をついて爪先立ちとなり、上体を前傾させる。
小ぶりな双臀も浮きあがり、女裂からは蜜をぬらつかせて勃起の根元が覗く。
(寝転んだままで動くって──こうかな……)
股関節をくねらせ、ペニスを浮き沈みさせてみる。小刻みで拙い抜き差しだったが、自力で蜜壺を突き立てる愉悦に腰が疼いた。
徹はまっすぐ伸ばしていた両脚を曲げ、膝を山なりに立てて床を踏みしめる。勃起が半ばまで埋もれては抜けだし、クチュクチュと蜜音を鳴り響かせた。
「うぅ、なかで──先っちょが擦れて……」
「ハァン──上手よ……その調子でもっと突いて……」
女の押し殺した喘ぎと乱れた息遣いが、頭上から聞こえる。徹は夢中で下肢をくねらせ、女の股ぐらへピストンを送りこんだ。
(もっと感じさせてみたいけど……だ、駄目だ──もう……)
陰嚢が縮まり、睾丸がせりあがる。胎内で揺らぐ傘頭が熱く痺れてきた。噛み締めていた歯が震え、弱音が口からこぼれだす。
「で、でる──あ、アァッ──」
2023/02/26(日) 15:36:23.47ID:lwx8nOnE
零さないよう必死に汁気を啜る姿に、晴斗は背筋がぞわぞわと震えた。
淑やかで真面目で、心だけは屈しないと必死に抗って、けれど快楽に呑まれて絶頂を繰り返す姿も。
「さてと、最初は口に出そうかな。義母さん、おねだりして」
詩織は肉棒を咥えたまましおらしく頷いた。女はちゅぽんっと肉棒を抜いて、口に溜まった粘液を喉に流す。
「…ハルくんの貴重なザーメン……お義母さんの、く、口まんこに、出してください……」
「どうしようかな。俺は義母さんの蒸れたまんこにぶちこみたいんだけど」
「も、もちろん、後で生ハメセックスも……だ、だから、口に恵んでください」
詩織は鼻を鳴らして肉棒の位置を探り、頬を肉茎に擦りつける。顔を唾液と先走り汁で濡らす義母の姿は、まさに牝犬や奴隷と呼ぶに相応しい。
淑やかで真面目で、心だけは屈しないと必死に抗って、けれど快楽に呑まれて絶頂を繰り返す姿も。
「さてと、最初は口に出そうかな。義母さん、おねだりして」
詩織は肉棒を咥えたまましおらしく頷いた。女はちゅぽんっと肉棒を抜いて、口に溜まった粘液を喉に流す。
「…ハルくんの貴重なザーメン……お義母さんの、く、口まんこに、出してください……」
「どうしようかな。俺は義母さんの蒸れたまんこにぶちこみたいんだけど」
「も、もちろん、後で生ハメセックスも……だ、だから、口に恵んでください」
詩織は鼻を鳴らして肉棒の位置を探り、頬を肉茎に擦りつける。顔を唾液と先走り汁で濡らす義母の姿は、まさに牝犬や奴隷と呼ぶに相応しい。
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