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プレジデント誌かw

いや、プレジデントの心配もどうやら先日のニュースで解消されたようだなw
つまり、「水にレーザー光を当てるだけで、高温(10万度)のプラズマを発生させる」ことに成功したようだからだ。

もう以前から、東工大などで「水プラズマ」を利用してのゴミの焼却(というよりガス化)が提案されてるが、
東工大も気づいていないが、これは単なる「ゴミ処理」の問題で終わらない。

ゴミ以外でも、すべての物質(砂でも石でも)をガス化してエネルギー化できることになるからだ。
つまり、人類はようやく、自然の摂理に反した核分裂エネルギーの呪縛から逃れて、真の超効率エネルギーに到達したってことだ。

日本政府は、学識者を集めて、早急にプロジェクトを立ち上げよ。
現在、原子力発電に投じてる費用をすべてその「水ブラズマエネルギー」の実用化に向ける方がいい。
(原子力発電がすべて止まっても、日本に何の電力不足が起きなかったことは、すでに実際に証明されてしまってる)

遅かれ早かれ、アメリカを中心として世界の国々はそのことに気づき、国家の総力を上げて「水プラズマエネルギー開発」に向かうことになるだろう。
この日本では、2chの科学通が一早く気づいた。真っ先に向かえばその利は膨大にある。
(日本の1000兆円に及ぶ財政危機を乗り切れるかも知れない。もちろん、消費税はゼロとなる)