探検


【生物】「子育てのよう」繊細なクラゲ、飼育員の奮闘 餌は1匹ずつ直接口元に  [すらいむ★]

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
1すらいむ ★
垢版 |
2020/09/02(水) 11:42:01.03ID:CAP_USER
「子育てのよう」繊細なクラゲ、飼育員の奮闘 餌は1匹ずつ直接口元に

■展示種が九州一の「海きらら」

 展示するクラゲの種類が九州で最も多い長崎県佐世保市の九十九島水族館「海きらら」。
 飼育しているクラゲは全て九十九島の海に生息しており、他の水族館では見られない希少種もいる。
 展示室の裏側を取材すると、繊細なクラゲを相手に、飼育員が神経をすり減らすような作業をこなしていた。

 海きららで展示しているクラゲは8月時点で20種。
 傘の直径は最大25センチ、小さいものはわずか5ミリ。
 研究室の水槽やビーカーでも約40種を飼育しており、国内で初めて九十九島で発見されたホシヤスジクラゲ、新種のワタゲクラゲなど、ここでしか見られないクラゲもいる。

 飼育員の朝は60個近くある水槽やビーカーの水温計測から始まる。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

西日本新聞 9/2(水) 10:44
https://news.yahoo.co.jp/articles/f72d59a62deb00cc1651395394746511d9ae43b6
2020/10/01(木) 03:48:54.33ID:Y2K9PyUg
  ∧,,,∧ 
 (  ・∀・) ほー それで
  (  : ) 
  し─J
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

ニューススポーツなんでも実況