何かの本で、何千年か前にチンパンジーから分岐したヒトが言語が使うようになって
それまで何となく直感で「こうすべき」って言う自分の頭の中の"神の声"に従っていたのが
聞こえなくなって自我を持つようになり
"神の声を聞いていた"脳の部位は萎縮していった
みたいな内容を書いた本、なかったっけ