日本が初の結核「低蔓延国」に かつては「不治の病」、欧米に近づく

 厚生労働省は30日、国内で2021年に結核との診断を受けた患者は人口10万人あたり9・2人だったと発表した。
 初めて10人を切り、世界保健機関(WHO)の分類で「低蔓延(まんえん)国」となった。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

朝日新聞デジタル 8/30(火) 13:28
https://news.yahoo.co.jp/articles/a8579a5137a08143b1ea789d18fdfc0d36a83291