>>147
それに加えて、>>117の橘南谿による18世紀の末の記事のように、畿内でもオオカミは口が大きい(口吻が長い)という認識に加えて、
当時の秋田の人が犬より大きいと言っていることから、そんなに小さいものでも無かったのではないかと。