空中機動の能力なんてタカが知れてる、どのみちミサイルから逃げられない
だからミサイルが重要

で、人民軍が先にそのことに気が付いて大型ミサイルを格納できる大型ステルス戦闘機を作った
米軍も後追いでやってるのが今の時点 

次の策が米軍がやろうとしてる超大型ステルス戦闘機
次世代F−22であるNGADはもはや格闘戦なんか考えてない
レーダーも機関砲もない そういうのは全て無人機に任せる

F−111を遙かに超える超大型サイズで燃料補給の必要がないほど大量の燃料を積み、
大型長射程ミサイルを多数搭載する並列複座に指揮官を登場させる3名搭乗の航空機
(電子レンジも搭載し歩いていけるトイレも装備する予定だった)それが米空軍次世代戦闘機だった

・・・もっとも、米財政が厳しく「財政均衡法」成立されたため、カネのかからない戦闘機を目指す。無人機運用以外の能力は超限定化した航空機になるようだがね